週刊ほっとそうる新聞

株式会社ホットソウル代表の私的な新聞です。

20170813

色んなところで町内の盆踊り大会をやっている。

昼間、両親と家族で食事をして、夕方は子供たちと散歩。
今日は、今まで行ったことのない道を選んで少し遠くまで。

見知らぬ小さな公園で、ジャングルジムと滑り台で遊ぶ。

バトミントンをしにきた、近所の姉弟と少し交流。
シャトルが松の木に引っ掛かり、取れなくなりそうだったが、備え付けの熊手に気付き、取ってあげた。


なかなか面白い一日だったと思っていたら、お風呂に入る直前で、ご近所さんに花火を誘われる。

同じ年頃の子供がいるので、子供を介して少しずつ交流がある。

ちょうど盆踊りも近くでやっていた。


結果、盛りだくさんの一日となった。


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20170810

暑い一日だった。

夜もまだまだ暑い。
眠いのに寝付けません。

明日にこたえそう。。。

20170808

去年担任だった幼稚園の先生から、長男宛に葉書を頂いていた。

退職されてしまったので、現実的には再会の機会はほぼないのだろう。

そんな事情もあり、お返事を書くように強くうながして、やっと今日投函した。
立秋を過ぎたので、残暑お見舞いになるらしい。


長男はまだ文字がほぼ書けないので、謎の絵を描き、妻が補足した絵葉書となった。


葉書、年賀状だけの交流でも、長く続けられると良いだろうと思う。

20170806

子供たちを連れて、大井川鐵道SLの旅に行ってきた。


次男も一緒の家族旅行は初めて。

イヤイヤ期真っ只中で、なかなか手こずった場面もあったが、おおむね言うことをよく聞いていたと思う。


旅先では、似たような構成の家族連れに沢山あった。家族それぞれに特徴があって面白い。


小さな子連れの場合、ちょっとしたハプニングは日常茶飯事で、他の家族に共感したり同情したりする場面もしばしば。
我が家もしかり。


宿泊先では少子高齢化が顕著らしく、小さな子を見ると、お婆さんたちがこぞって構ってくれるのだった。

朝の散歩中に会ったお婆さんの忠告のおかげで、蛭にいち早く気づき、誰もくわれずに済んだ。

山の中の散歩道の、ほんの入り口だったが、蛭がよく出るそうだ。
初めて見た。


20170730

我が家は住宅に囲まれて、ことさら緑が豊かというわけでもないが、家々の間に雑草が生い茂っているせいか、意外に大きな虫にも会える。

駐車場で7、8センチのバッタを捕まえることもあるし、大きな蜘蛛が家に紛れ込んで来ることもある。
夕べも寝室にいたな。

そのせいかヤモリもいて、脱衣場の窓際が彼らの憩いの場になっているらしい。


ヒアリのことも気になるが、子供たちが多少は虫を触る経験が出来るので、その面では良い環境かもしれない。

蚊は多いけど。